動作環境|ACMS WebFramer|Web-EDI

購買から販売、海外取引まで、柔軟なWeb-EDI環境を迅速に構築 ACMS B2Bのオプション

ソフトウェア環境

JDK Oracle Java SE 8(Linux,Windows)
Red Hat OpenJDK 8(Linux)
Amazon Corretto 8(Linux,Windows)
Azul Systems Zulu Enterprise 8(Linux,Windows)
AdoptOpenJDK 8 OpenJ9(Linux,Windows)
OS Red Hat Enterprise Linux
Microsoft Windows Server
DBMS Oracle Database 11g(11.2) / 12c(12.1) / 12c R2 / 18c / 19c
Microsoft SQL Server 2019 (Windows, Linux)
Microsoft SQL Server 2017 (Windows, Linux)
Microsoft SQL Server 2016 SP2
Microsoft SQL Server 2014 SP3
MySQL 5.6 / 5.7
PostgreSQL 9.5 / 10 / 11 / 12※1
WAS
(Web Application Server)
Apache Tomcat 9.0.X
Apache TomEE 7.1.3※2
対応ブラウザ※3 Microsoft Internet Explorer 11※4
Microsoft Edge 最新版およびその直前のバージョン(ChromiumベースのEdgeにも対応)
Google Chrome 最新版およびその直前のバージョン
Mozilla Firefox 最新版およびその直前のバージョン
クラウド環境※5 Amazon EC2
Fujitsu Cloud K5
Microsoft Azure
Oracle Cloud
IIJ GIO P2
IBM Cloud

※1 PostgreSQL 11より、Windows版もサポート対象となります。

※2 TomEEを使用される場合、Plumeをご利用ください。

※3 ブラウザ利用可能なOSはWindowsとなります。
ブラウザ自体のサポートポリシーにつきましては、それぞれのベンダー公式サイト等でご確認ください。
OSでサポートされるInternet Explorerの詳細はマイクロソフトのサイトを確認してください。
https://support.microsoft.com/ja-jp/gp/microsoft-internet-explorer
windows 10タブレットモードには対応していません。

※4 デスクトップ版の Internet Explorer を使用していただく必要があります。

※5 上記以外でも、弊社製品の稼働対象となるJDKやOSが問題なく動作していれば、サポートの対象となります。

前提事項

ACMS WebFramerは、Javaで開発しています。Java実行環境で動作する弊社製品は、表にあるJavaベンダーのLTS(Long Term Support)版JDKに対応します。JDK 9、10、12、13などのNon-LTS版JDKには対応しませんので予めご了承ください。また、各Javaは、64ビット版に限定して対応しています。なお、JDK 8では32ビット版にも対応しています。
OSとJDKの対応状況については、OSまたはJDKのベンダー公式サイトでご確認ください。

注意事項

  1. この記載は最新版でのソフトウェア環境です。各ソフトウェアのバージョンの組み合わせによっては制限が出る場合がございますので、詳細につきましては、別途弊社または販売代理店にお問い合わせください。
  2. 商用データベースのライセンス体系や価格については、各ベンダーにお問い合わせください。

Java実行環境の有償サポートの必要性について

弊社製品のJava実行環境の有償サポートにおけるサポート・ポリシーについては、こちらを参照ください。


仮想化環境でのサポートについて

弊社製品の仮想化環境におけるサポートポリシーについては、こちらを参照ください。


クラウド環境のサポートについて

弊社製品のクラウド環境におけるサポートポリシーについては、こちらを参照ください。

ハードウェア環境

最小メモリ 1GB以上
最小ディスク 150MB以上(本体のみ)
注意事項 ACMS WebFramerインストール容量とDB容量になります。
稼働ログの容量分は含まれていません。