ACMS Lite Neo

JX手順に対応、導入と運用も容易な中小規模環境向けEDIクライアント クライアントOS対応版 | サーバOS対応版

短期構築を支援する直観的で容易な操作性

運用状況のリアルタイム表示とあわせ、フィルター機能による履歴の照会や運用状況表示をカスタマイズできます。また、項目によるソート機能など、使いやすいインターフェースを提供します。

業務フローを画面上で簡単作成可能

データ送受信、データ変換、ユーザ・アプリケーションの実行などを一連の流れとして業務フローとして登録し実行可能で、処理中に障害が発生した場合、分岐設定と実行ができます。

取引先ごとの定期的なデータ交換を自動化

スケジュール機能により取引先やデータ種別ごとにデータ交換や各種アプリケーションを定期的に実行させることができます。

基幹システムとの簡単連携

提供するコマンド・インターフェースにより、バッチで基幹システムと連携が可能です。また、ファイルトリガー機能でも基幹システムとの連携および業務フローの実行が可能です。

ACMS Lite Neo:特長