Investor Relations投資家の皆様へ

よくあるご質問

株式について

証券コードについて教えて下さい。
証券コードは3848です。 ISIN (International Securities Identification Number) はJP3548450000です。
JASDAQ市場での業種区分について教えて下さい。
「情報・通信業」です。
株式に関する基本的な事柄について教えて下さい。
こちらをご覧下さい。
株式公開時に得られた調達資金の使途について教えて下さい。
事業拡大を目的とした研究開発費への充当を予定しております。
ストックオプション制度の導入について教えて下さい。
当社は、新株予約権方式によるストックオプション制度を採用し、実施しております。今後のストックオプションについては、現在のところ具体的な計画はありません。
株主還元についての考え方を教えて下さい。
当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しており、研究開発投資や将来の事業展開等に必要な資金を内部留保しつつ、利益水準の中期的展望と各期の業績に基づき、適正な利益の配分を行うことを基本方針としております。なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨、定款で定めております。
株主優待制度はありますか。
当社には株主優待制度はありません。

会社について

社名の由来について教えて下さい。
OS(オペレーティング・システム)以外は全てアプリケーションと定義し、
定義された事業領域をビジネスとする目的でこの社名となりました。
いつ設立されたのか教えて下さい。
昭和57年(1982年)09月27日にディジタルコンピュータ株式会社(現:株式会社ワイ・ディ・シー)サテライトカンパニーとして、FTCマシンを核とするネットワーク・システム構築専門集団として設立しました。
従業員数について教えて下さい。
こちらをご覧下さい。
今後の事業展開について教えて下さい。
企業間電子商取引向けのソフトウェア製品のみならず、社内システム連携等もシームレスに実現するミドルウェア製品を提供し、事業拡大を図っていきたいと考えております。
今後の採用計画について教えて下さい。
今後の採用については、業績の推移、予算計画、研究開発計画等を考慮しながら、新卒・中途採用を実施していきたいと考えております。
IR活動に関する取り組みについて教えて下さい。
当社では、株主・投資家の皆様に公平な情報開示を行っていくことを基本方針とし、次のようなIR活動に取り組んでまいります。
・タイムリーディスクロージャーの実施
・四半期決算の開示
・決算説明会の実施
・当社WEBサイトにおけるIR情報の充実
・機関投資家等訪問 等

業績について

各事業別の売上高を教えて下さい。
IRライブラリーにございます各種資料をご覧下さい。
決算期について教えて下さい。
決算日は毎年3月末となります。

事業内容について

ソフトウェアの概要について教えて下さい。
当社の販売するソフトウェア製品は「企業間電子商取引や企業内の業務システムの連携」のために、製造業、流通サービス業、金融業等、様々な業種の企業に導入されております。
メンテナンスの概要について教えて下さい。
当社のソフトウェア製品の導入ユーザーにメンテナンスサービスを年間契約に基づいて提供しており、当社の継続的かつ安定的な収入となっております。
サービスの概要について教えて下さい。
当社のソフトウェア製品の利用にかかわる教育サービス、導入サービス等のプロフェショナルサービスや通信機器を、顧客要望に基づいて提供しております。
取引先の会社について教えて下さい。
当社ソフトウェア製品および製品メンテナンスの提供は、間接販売を基本としており、主な取引先はこちらをご覧下さい。
ACMSとは何ですか?
Advanced Communication Management Systemの略称です。
企業間電子商取引や企業内のアプリケーション統合など、あらゆるビジネスをシームレスにつなぐデータ交換を構築するための当社製品を総称したものです。
これまでに発表した製品について教えて下さい。
トップメニューにございます「製品」からご確認頂けます。
ACMSシリーズの販売単価について教えて下さい。
小規模システム、中規模システム、大規模システム向けに製品ラインナップを取り揃えており、それぞれ、数万円、数十万円、数百万円~数千万円の価格になっております。
販売対象について教えて下さい。
業種・業態を問わず、製造業、流通業、金融業、サービス業等、幅広いエンドユーザー様にご導入いただいております。なお、当社はソフトウェアメーカーであり、当社の販売代理店を経由した間接販売を基本としております。