Training Course Guideトレーニング・コース・ガイド

ACMS Apexトレーニング アソシエイトコース

目的 ACMS Apexで運用管理をされる方へ概要と基礎的な運用知識の習得とACMS E2XからACMS Apexへの移行ツールを使用した移行方法について習得いただくコースです。
運用編は、ACMS Apexの操作方法や簡易的な設定方法から運用時のポイントなどについて講習いたします。
移行編は、移行の方法から移行ツールの活用方法などについて講習いたします。
トレーニング内容
<運用編>
<座学>
  1. 第一章 ACMS Apex製品コンセプト
    1. ACMS Apexの利用シーンや製品の特長について説明します。
  2. 第二章 ACMS Apexの用語
    1. ACMS Apexを使用する上での用語および概要について説明します。
  3. 第三章 ACMS Apexを使用するにあたって導入後に行うこと
    1. ACMS Apexをインストール後に実施することについて説明します。
  4. 第四章 システムの起動と停止
    1. ACMS Apexの起動方法と停止方法について説明します。
  5. 第五章 運用管理の基本
    1. ACMS Apexを運用する上での基本操作について説明します。
  6. 第六章 リソース操作
    1. ACMS Apexが使用するリソースの操作方法について説明します。
  7. 第七章 状況照会
    1. ACMS Apexの処理状況や状況確認方法などについて説明します。
  8. 第八章 タスク操作
    1. ACMS Apexへのタスク登録や登録済みタスクへの操作方法などについて説明します。
  9. 第九章 システム管理
    1. ACMS Apexの構成情報等の管理方法について説明します。
  10. 第十章 Apex間連携機能
    1. 異なるACMS Apex同士が連携できるApex間連携機能について説明します。

<実習>
  1. 第一章 共通設定
    1. 実習で使用する環境を構築していただきます。
  2. 第二章 モニターを利用した状況の確認(全銀TCP/IP手順)編
    1. 全銀TCP/IP手順で通信障害を発生させ、モニターを利用した状況の実習していただきます。
  3. 第三章 トップフロータスクでの確認(全銀TCP/IP手順)編
    1. トップフロータスクで障害状況の実習していただきます。
  4. 第四章 モニターを利用した状況の確認(JX手順クライアント)編
    1. JX手順で通信障害を発生させ、モニターを利用した状況の実習していただきます。
  5. 第五章 トップフロータスクでの確認(JX手順クライアント)編
    1. トップフロータスクで障害状況の実習していただきます。
  6. 第六章 予定の確認
    1. 通信の予定(スケジュール)の実習していただきます。
トレーニング内容
<移行編>
<座学>
  1. 第一章 ACMS E2X/B2BからACMS Apexへの移行概要
    1. ACMS E2X/B2BからACMS Apexへの移行について説明します。
  2. 第二章 ACMS Apexが提供する移行ツールの概要
    1. 移行ツールの概要について説明します。
  3. 第三章 移行ツールを使用した移行の概要
    1. 移行ツールからの移行、処理概要について説明します。
  4. 第四章 移行コマンドの概要
    1. 作成される移行データファイルについて説明します。
  5. 第五章 ACMS E2X/B2B互換コマンドの概要
    1. ACMS E2X/B2B互換コマンドの概要、効果について説明します。

<実習>
  1. 第一章 移行ツールを使用する上での事前作業
    1. 移行ツールを使用する移行作業で必要な事前作業について実習していただきます。
  2. 第二章 移行ツールの実行(移行定義ファイル作成処理)
    1. 移行ツールが作成する移行定義ファイルについて実習していただきます。
  3. 第三章 移行ツールの実行(移行コマンドの実行)事前チェック処理
    1. 移行コマンドの実行中に処理される「事前チェック」について実習していただきます。
  4. 第四章 移行ツールの実行(移行コマンドの実行)データ移行処理
    1. 移行コマンドの事前チェック完了後の移行データファイルについて実習していただきます。
  5. 第五章 ACMS Apexへのインポート処理
    1. 移行データファイルをACMS Apexのコマンドを使用して設定情報の登録について実習していただきます。
  6. 第六章 移行結果の検証
    1. 登録したACMS Apexの設定情報について登録情報の確認、設定の修正、動作検証について実習していただきます。
  7. 第七章 ACMS E2X/B2B互換コマンドの実行
    1. ACMS E2X/B2Bの互換コマンドを実行し、ACMS Apexへのタスク登録について実習していただきます。

(注)トレーニング内容につきましては、弊社都合、またはお客様の要望などにより、変更することがあります。また、コースに演習を含んでおりますので受講者の状況により、時間配分がずれたり、終了時刻が延長される場合があります。あらかじめ、ご了承ください。

トレーニング 一覧に戻る

ACMS Apexトレーニング シルバーコース

目的 ACMS Apexでデータ連携基盤として開発される方へ基本知識・構築方法などを習得いただくコースです。
1日目は概要編としてACMS Apexの概要・製品コンセプト・各種機能・用語について説明します。
2日目はデータ連携機能編としてACMS Apexで実現できるデータ連携機能について説明します。
本コースは2日間かけてACMS Apexの基礎を学んでいただくため、両日の参加が必須となります。
トレーニング内容
<概要編>
(1日目)
<座学>
  1. 第一章 ACMS Apex製品コンセプト
    1. 製品のコンセプトおよび概要について説明します。
  2. 第二章 ACMS Apexのエディション
    1. 活用シーンを踏まえた、製品のエディションを説明します。
  3. 第三章 ACMS Apexの主な基本機能
    1. 標準で提供する基本機能について説明します。
  4. 第四章 ACMS Apexの主な拡張機能
    1. オプションである拡張機能について説明します。
  5. 第五章 ACMS Apexの用語
    1. ACMS Apexで使用される用語および概要について説明します。
  6. 第六章 ACMS Apexの構成
    1. ノード構成および死活監視の概要について説明します。
  7. 第七章 ACMS Apexを使用するにあたって導入後に行うこと
    1. インストール後に行う作業について説明します。

<実習>
  1. 第一章 ACMS Apexの初期作業
    1. インストール後の初期設定作業について、実習していただきます。
  2. 第二章 ACMS Apexの状況確認
    1. 実際にタスクを生成し、運用管理する際の確認方法について、実習していただきます。
トレーニング内容
<データ連携機能編>
(2日目)
<座学>
  1. 第一章 ACMS Apexデータ連携概要
    1. データ連携機能の概要について説明します。
  2. 第二章 アプリケーション(コントロールジョブ)
    1. 制御を担うアプリケーション(コントロールジョブ)について説明します。
  3. 第三章 アプリケーション(アプリケーションジョブ)
    1. 処理を担うアプリケーション(アプリケーションジョブ)について説明します。
  4. 第四章 パラメーターマクロ
    1. 前段処理の実行結果を取得する特殊な表記であるパラメーターマクロについて説明します。
  5. 第五章 ファイル配布
    1. アプリケーション実行時に参照する実行モジュールや各種ファイルを自動的に複製するファイル配布について説明します。

<実習>
  1. 第一章 データ連携機能
    1. 実習で使用する環境を構築していただきます。
  2. 第二章 Any変換の実行
    1. ACMS Apexで実際にタスクを生成し、運用管理の際の確認方法について、実習していただきます。
  3. 第三章 外部アプリ実行をしようしたデータ連携編
    1. シェル・バッチなどのアプリケーションを実行する外部アプリ実行を用いた、フローを構築していただきます。
  4. 第四章 並列分岐を使用した実行フロー
    1. 分岐処理:並列分岐を使用したフローを構築していただきます。
  5. 第五章 IF分岐を使用した実行フロー
    1. 分岐処理:IF分岐を使用して条件によって後続処理が変化するフローを構築していただきます。

(注)トレーニング内容につきましては、弊社都合、またはお客様の要望などにより、変更することがあります。また、コースに演習を含んでおりますので受講者の状況により、時間配分がずれたり、終了時刻が延長される場合があります。あらかじめ、ご了承ください。

トレーニング 一覧に戻る

ACMS Apexトレーニング ゴールドコース(UPGRADE)

目的 ゴールドコース(UPGRADE)はシルバーコースの知識・技術力を習得および認定した方が社外とのEDI連携も含めたデータ連携基盤環境の構築に向けてACMS Apexの知識・技術力または認定資格をアップグレードするためのコースです。
本コースはACMS Apexトレーニング シルバーコースを受講予定、または受講済み(認定試験合格)の方を前提としています。
1日目はEDI連携機能編としてACMS Apexの通信機能について説明致します。
2日目は運用管理機能編としてACMS Apexのロードコマンド・状況照会など基本的なコマンド、スケジューラー、高度なコマンドの活用について説明致します。
トレーニング内容
<EDI連携機能編>
(1日目)
<座学>
  1. 第一章 EDI機能の概要
    1. 通信機能概要について説明します。
  2. 第二章 通信プロトコルの概要
    1. 通信プロトコルや各種通信プロトコルの概要について説明します。
  3. 第三章 通信プロトコルごとの通信仕様【全銀手順編】
    1. 全銀手順の通信仕様について説明します。
  4. 第四章 通信プロトコルごとの通信仕様【JX手順編】
    1. JX手順の通信仕様について説明します。
  5. 第五章 通信プロトコルごとの通信仕様【ebXML MS 2.0手順編】
    1. ebXML MS 2.0手順の通信仕様について説明します。

<実習>
  1. 第一章 共通設定
    1. 実習で使用する環境を構築していただきます。
  2. 第二章 全銀TCP/IP手順(発信送信)編
    1. 全銀TCP/IPを使用する通信設定(発信送信)の構築、通信処理の実行について実習していただきます。
  3. 第三章 全銀TCP/IP手順(着信受信)編
    1. 全銀TCP/IPを使用する通信設定(着信受信)の構築、通信処理の実行について実習していただきます。
  4. 第四章 全銀TCP/IP手順(着信送信/発信受信ループバック)編
    1. 全銀TCP/IPを使用する折り返し通信設定を含めた通信設定を構築後、折り返し通信について実習していただきます。
  5. 第五章 JX手順クライアント編
    1. JX手順クライアントを使用する通信設定の構築後、通信処理の実行について実習していただきます。
  6. 第六章 JX手順サーバー(着信送信/発信受信ループバック)編
    1. JX手順サーバーを使用する通信設定の構築後、通信処理の実行について実習していただきます。
  7. 第七章 コマンドを使った通信と照会 全銀TCP/IP手順(発信送信)編
    1. Apexコマンドを使用した通信実行(全銀TCP/IP手順)について実習していただきます。
  8. 第八章 コマンドを使った通信と照会 JX手順サーバー(着信送信/発信受信ループバック)編
    1. Apexコマンドを使用した通信実行(JX手順サーバー)について実習していただきます。
トレーニング内容
<運用管理機能編>
(2日目)
<座学>
  1. 第一章 ファイル監視機能
    1. ACMS Apexのファイル監視機能について説明します。
  2. 第二章 スケジュール機能
    1. 各種スケジュール機能について説明します。
  3. 第三章 ログ出力機能
    1. 管理DBに格納されるログ情報を、外部出力するログ出力機能について説明します。
  4. 第四章 メール通知機能
    1. 運用管理機能として役立つメール機能について説明します。
  5. 第五章 コマンド機能
    1. コマンドAPIの概要について説明します。
  6. 第六章 ロードコマンド
    1. タスク生成を行うロードコマンドについて説明します。
  7. 第七章 リソース定義CRUDコマンド
    1. リソース定義を行うリソース定義CRUDコマンドについて説明します。
  8. 第八章 状況照会コマンド(Inquire)
    1. 定義情報やタスク・予定などを照会するInquireコマンドについて説明します。
  9. 第九章 状況照会コマンド(Statuschange)
    1. 指定された検索条件によって、定義情報、タスク、予定などの状態変更を行うStatuschangeコマンドについて説明します。
  10. 第十章 コマンド機能(その他コマンド)
    1. 各種コマンドAPIについて説明します。

<実習>
  1. 第一章 事前設定
    1. 実習で使用する環境を構築していただきます。
  2. 第二章 ファイル監視機能
    1. ファイル監視機能をトリガーとして、処理を実行する設定を実習していただきます。
  3. 第三章 スケジュール機能
    1. 休業日カレンダーの作成や各種スケジューラ機能の設定を実習していただきます。
  4. 第四章 ログ出力機能
    1. ログ出力機能によって該当ログをログファイルに出力する環境の設定を実習していただきます。
  5. 第五章 コマンド機能
    1. ロードコマンド、リソース定義CRUDコマンド、状況照会コマンドの実行を実習していただきます。

(注)トレーニング内容につきましては、弊社都合、またはお客様の要望などにより、変更することがあります。また、コースに演習を含んでおりますので受講者の状況により、時間配分がずれたり、終了時刻が延長される場合があります。あらかじめ、ご了承ください。

トレーニング 一覧に戻る

AnyTran

目的 AnyTranを使用してシステム開発を担当するエンジニアのため、AnyTranの基本的な知識・操作方法の習得を目的とします。
トレーニング内容
  1. はじめに - AnyTranの概要
  2. 画面構成と各部名称
  3. 変換定義の作成手順
  4. 基本操作
    1. AnyMapperの起動
    2. ファイルの入出力書式の定義
    3. 入力レコードの定義
    4. 入力レコード項目の定義
    5. 出力レコードの定義
    6. 入力/出力レコード間の関係付け
    7. 出力レコード項目の定義
    8. 定義の正当性チェックと変換試験
  5. その他の機能
    1. 変換テーブル
    2. レコード検索
    3. 拡張レコード検索
    4. データベース(DB)検索
    5. インクリメントカウンタ
    6. 統計カウンタ
    7. レコード書式のインポート
    8. レコード書式のエクスポート
    9. 定義体出力
    10. 変換定義作成支援機能
  6. AnyTranコマンド
  7. 演習問題
  8. 質疑応答

(注)トレーニング内容につきましては、弊社都合、またはお客様の要望などにより、変更することがあります。また、コースに演習を含んでおりますので、受講者の状況により、時間配分がずれたり、終了時刻が延長される場合があります。あらかじめ、ご了承下さい。

トレーニング 一覧に戻る

ACMS E2X/ACMS B2B

目的 ACMS E2X/ACMS B2B(以降、ACMS)を使用してシステム開発を担当するエンジニア、データ交換システムの運用管理者育成の為、ACMSの基本的知識の習得を目的とします。
2日間のコースです。1日目はテキストを使用した説明を、2日目は実習を中心に、カリキュラムが組まれております。2日間かけてACMSの基礎を学んでいただくので、両日の参加が必須となります。
トレーニング内容
<1日目>
  1. 概念

    ACMSで使用する用語の解説並びにACMSの基本的な集配信動作について、起動方向とデータ方向毎のトランザクションの流れを中心にして説明します。

  2. ACMS構成

    ACMSを構成するソフトウェアの構成と各構成要素の機能概要説明を行います。

  3. 運用概要

    ACMSをインストールしたディスクのディレクトリー構成とACMSのインストール、環境設定方法、起動・停止方法の一連の導入手順に関する概略を説明します。

  4. 運用画面

    ACMSのブラウザ運用画面の構成について概説します。

  5. ACMSシステム設定

    ACMSの環境設定方法について説明します。

  6. データ操作

    ACMSへのトランザクション(集配信データ)の渡し方とトランザクションの受け取り方について解説します。

  7. 確認方法とメンテナンス

    ACMS運用画面における通信状況の各種照会画面概略について説明します。

  8. 各種コマンド説明

    ACMS運用のための各種コマンドについて使用方法を概説します。

  9. クリーンナップ

    ACMSのクリーンナップ機能について概要を説明します。

  10. 障害対応

    ログメッセージの概要説明と障害調査方法について説明します。

トレーニング内容
<2日目>
  1. 運用スケジュール

    ACMSのデータ送受信やアプリケーション処理を自動実行するための運用スケジューリングの設定方法について概説します。

  2. ACMS送受信実習

    ACMSの送受信環境を作成していただき、実際にファイルの送受信を行っていただきます。

  3. 質疑応答

    ACMS全般に対する質疑応答を時間の許す限り行います。

(注)トレーニング内容につきましては、弊社都合、またはお客様の要望などにより、変更することがあります。また、コースに演習を含んでおりますので、受講者の状況により、時間配分がずれたり、終了時刻が延長される場合があります。あらかじめ、ご了承下さい。

トレーニング 一覧に戻る

ACMS E2X/ACMS B2B EDI連携オプション

目的 ACMS E2X/ACMS B2B(以降、ACMS)のEDI連携オプションを使用してシステムの開発を担当するエンジニア、またはシステムの運用管理者養成のため、EDI連携オプションの基本的な知識の習得を目的とします。
トレーニング内容
  1. アプリケーション連携とEDI連携オプション
    1. アプリケーション連携とは
    2. EDI連携オプションとは
    3. ACMS に於ける定義方法
  2. アプリケーション登録
    1. アプリケーション起動方法
    2. APポート登録
    3. JOBステップ登録
    4. アプリケーション(JOB)登録
  3. 演習 1
    1. 非常駐アプリケーションによるロード処理とEDI連携オプションによるロード処理
  4. JOBリレーション登録と特別登録
    1. JOBリレーション登録
    2. ファイルマージ
    3. ファイル分割
    4. 変換定義情報
  5. 演習 2
    1. 複数ステップを持つ JOB アプリケーションの稼働
  6. 質疑応答

    EDI連携オプションに対する質疑応答を時間の許す限り行います。

(注)トレーニング内容につきましては、弊社都合、またはお客様の要望などにより、変更することがあります。また、コースに演習を含んでおりますので、受講者の状況により、時間配分がずれたり、終了時刻が延長される場合があります。あらかじめ、ご了承下さい。

トレーニング 一覧に戻る

RACCOON

目的 RACCOONを使用してシステム間データ連携、分析のためのデータ収集、データ移行などのデータ変換・文字コード変換の開発を担当するエンジニアのためにRACCOONの基本的な知識・操作方法の習得を目的とします。
テキストを使用した基本的な操作方法の説明と、マシンを使用した実習を実施します。
トレーニング内容
  1. RACCOONの概要
    1. RACCOONの概要
    2. RACCOONの特徴
    3. RACCOONの構成
  2. RACCOONの主な機能
    1. 主な機能
    2. 対応フォーマットとデータベース
    3. 対応データ型
    4. 対応文字コード
  3. RACCOONの開発方法
    1. 換定義作成画面の構成
    2. 変換定義ファイルの作成手順
    3. 変換定義ファイルの検証手順
    4. 変換定義ファイルの変換実行テスト手順
    5. 導入環境について
  4. 演習
    1. 演習1(フォーマット定義+マッピング)
    2. 演習2(グループ+対応付け)
    3. 演習3(ソート+部品)
    4. 演習4(グルーピング)
    5. 演習5(ジョイン+データベース検索)

(注)トレーニング内容につきましては、弊社都合、またはお客様の要望などにより、変更することがあります。また、コースに演習を含んでおりますので、受講者の状況により、時間配分がずれたり、終了時刻が延長される場合があります。あらかじめ、ご了承下さい。

トレーニング 一覧に戻る