企業間取引では、取引先ごとに異なるデータ形式への対応や手入力・変換作業が発生し、業務負荷や対応スピードの面で課題となりがちです。また、ERPや各種SaaSの活用が進む中で、社内外に分散するデータを連携し、業務全体の精度とスピードを高めることが求められています。
本セミナーでは、データ・アプリケーションが実施したOracle NetSuiteとACMSの技術検証で確認した連携シナリオをもとに、国内EDIとERP・SaaSを連携させるための考え方や実践ポイントをご紹介します。
販売管理・購買管理領域における具体的な活用イメージや、EDIデータを活用した業務効率化のヒントについて、デモを交えながら分かりやすく解説します。
| 開催日 | 【オンライン】2026年10月8日(木)13:00~13:45 |
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| こんな方におすすめ | ・得意先との受注・出荷・発注データを基幹システムへ手入力している方 ・取引先ごとに異なるデータ形式や連携方法への個別対応を見直したい方 ・Oracle NetSuiteを活用しながら、国内EDIとの連携を進めたい方 ・ERP・SaaS・業務システム間のデータ連携を強化し、データ活用の範囲を広げたい方 |
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| 共催 | 日本オラクル株式会社/株式会社データ・アプリケーション |
| 会場 | オンライン ※ZOOMを利用 |
| お問い合わせ | 株式会社データ・アプリケーション マーケティング本部 セミナー事務局 E-Mail seminar@dal.co.jp |