ACMSを使った流通BMS コース・ガイド

目的
ACMS E 2 X,B2Bを使用して流通BMS対応のシステム構築を担当するエンジニア、データ交換システムの運用管理者育成の為、ACMS E 2 X,B2Bを使用して新流通EDI手順通信を実施する方法の習得を目的とします。
トレーニング内容
1.流通次世代通信の概要
1)流通ビジネスメッセージ標準
2)通信プロトコル標準

2.必要となる申請・手続きと期間
1)必要となる申請・手続と期間
2)ネットワーク環境の構築

3.SSL通信のために必要なこと
1)ACMS SSLサーバ構築概要
2)流通次世代の証明書

4.ebXML固有の仕様に関して
1)CPAの運用
2)ビジネスシグナルについて

5.実習
1)ebXML/MS(流通BMS)手順での送受信実施
 
(注)トレーニング内容につきましては、弊社都合、またはお客様の要望などにより、変更することがあります。また、コースに演習を含んでおりますので、受講者の状況により、時間配分がずれたり、終了時刻が延長される場合があります。あらかじめ、ご了承下さい。
以上
弊社はデータ交換パッケージを含めEC/EDIを自社開発及び提供する会社です。
Copyright 2012 Data Applications Co., Ltd.