AnyTran コース・ガイド

目的
AnyTranを使用してシステム開発を担当するエンジニアのため、AnyTranの基本的な知識・操作方法の習得を目的とします。
トレーニング内容
1.はじめに − AnyTranの概要

2.画面構成と各部名称

3.変換定義の作成手順

4.基本操作
1)AnyMapperの起動
2)ファイルの入出力書式の定義
3)入力レコードの定義
4)入力レコード項目の定義
5)出力レコードの定義
6)入力/出力レコード間の関係付け
7)出力レコード項目の定義
8)定義の正当性チェックと変換試験

5.その他の機能
1)変換テーブル
2)レコード検索
3)拡張レコード検索
4)データベース(DB)検索
5)インクリメントカウンタ
6)統計カウンタ
7)レコード書式のインポート
8)レコード書式のエクスポート
9)定義体出力
10)変換定義作成支援機能

6.AnyTranコマンド

7.演習問題

8.質疑応答

(注)トレーニング内容につきましては、弊社都合、またはお客様の要望などにより、変更することがあります。また、コースに演習を含んでおりますので、受講者の状況により、時間配分がずれたり、終了時刻が延長される場合があります。あらかじめ、ご了承下さい。
以上
弊社はデータ交換パッケージを含めEC/EDIを自社開発及び提供する会社です。
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